モードの変更

初夢 2019-01-02

diary

白塗りで統一されたカフェにいた。照明は暖色。窓際のテーブルで紅茶を飲んでいる。窓の外は車 1 つない真新しい道路とガードレールが無限に続いている。

‪ ノート PC で mixi 日記に長文を書いていて、投稿ボタンを押した。投稿後に読み返すと 2017 年の総括のようだ。買った時計だの撮った写真だのやった仕事だのを書いたらしい。‬

‪ すぐにコメントがきた通知が来る。見るとレビューだった。mixi だと思っていたのは GitHub だった。なんなのかわからないが「連載中のアレ」の原稿をやっているという認識でいる。

‪ 見知った知り合いから次々にレビューがつく。ナルホドナルホドと呟きながら1つずつ直してコミットした。‬

‪ いつのまにかレビューした知り合い達がテーブルに集まっていて、これはあーでもないそれはこーでもないと話し始めた。‬

‪ 僕はツイッターを見ながら、喉が渇いたなと紅茶のカップを取ろうとして、目の前に座った知り合いが僕の紅茶を飲んでいるのに気づいたところで目が覚めた。‬

‪6:49。