ベストオブ2020

毎年楽しみにしているベストオブ 2020 アドベントカレンダーに 2019 年に続いて 2020 年も無事に乗り遅れた。なので勝手にやることにする。でも 2020 年中に書き終わらなかった。まぁ 2021 年の最初が去年の振り返りというのも別におかしくはないだろう。


2020 年を振り返るととにかく新型コロナウィルスのせいですべてが狂った。何もかも新型コロナウィルスが悪い。そういうつらい話を書いていたら気持ちがどんどん荒んで、年末どころか世紀末になってしまったので、それはやめて別のことを書く。

ベストオブ働き方

これは 2020 年の終盤になってからだが、Slack のステータスを常時オフラインにしている。主に以下の理由による。

  • オンだろうがオフだろうが、メンションは来る
  • オンだろうがオフだろうが、すぐに返事できる時はできるし、できない時はできない
  • 誰か宛に必要な連絡があったとして「相手が今オフラインだから」で連絡をしないという状況は仕事では発生しないし、発生させてはいけない。
  • 定時中に連絡を返せない時間帯があるのならばそれはあらかじめ言っておくべきで、それをオンとかオフとかのステータスに委ねるのは機械的過ぎてしまう
    • 定時前や定時後も Slack を起動していることはよくある
    • 能動的にオンオフを切り替えたところで、いつだろうと必要なメンションは来る(リストの最初に戻る)

つまり、こちらのステータスがオンだとかオフだとかは意味を成しておらず、むしろオンオフが切り替わっていることは相手にとってノイズになりうる。同じスペースにいても、あるメンバーに向けてはオンラインは即レス可能を意味しているけど、別のメンバーに向けてはそうではないというスタンスの人もいるかもしれない。

そんなわけで Slack のステータスを常時オフラインにしている。社内やクライアントに報告せず勝手にそうしているが、必要な連絡はしかるべきタイミングでしているので、困っていない。そういう職場であること、そういうクライアントと仕事ができていることに感謝している。

もちろん Slack にアクティブステータスのような機能がついていることは否定しない。それがあってこそ成り立つワークスペースもあるだろう。Slack に限らず、同席しているか否かの判断が必要なシーンはいくらでもある。

なんにしてもツールの使い方の問題なので、僕はこう考えてこう使っているという話である。

ベストオブ購入

正直、買い物をし過ぎた。反省している。でもその分買ってよかった物は結構たくさんあった。2019 年の末に買ったものも 2020 年に役立ったので含めている。

Apple AirPods Pro

Apple AirPods Pro の商品写真

楽。特に iOS と macOS との連携が格別で、純正である強みとしか言いようがない。ノイズキャンセリングの性能も素晴らしい。使い始めた頃、電車に乗っていてノイキャンでアナウンスが聞こえず乗り過ごすというテンプレもやった。本当に聞こえないので本当に乗り過ごす。

その後 zoom 会議が主流になってからも当然大活躍し、ますます必須アイテムになった。最近では長時間の zoom に耐えられるように 2 つ目の AirPods Pro を買ってもいいんじゃないかとすら思う。

AirPods Pro(Apple オンラインストア)

Apple Magic Mouse 2

Apple Magic Mouse 2 の商品写真

ずっと初代の Magic Mouse を使っていて、ときどき接続が切れたりするので買い換えた。隣人が電子レンジを使っているタイミングで切れるのでそのせいだと思っていたけど、どうやら Bluetooth のバージョンによって安定感が違うらしい。

第一印象、軽い! 電池をやめてバッテリーになるだけでこんなに軽いのか。軽いと動かす腕の負荷も当然に減る。マウスさばきが軽快になり、デザインツールで作るレクタングルに艶が出る。いや艶が出ているかどうかはわからないが、使用に負担が減ったのは本当だ。というよりもこれまでが実は負担があったと気付かされた感じ。いい道具を使うというのはこういうことなんだな。電池を使い捨てることがなくなるので、サステナブルというやつに貢献している気持ちにもなれる。本当にサステナブルかどうかは知らない。

Magic Mouse 2(Apple オンラインストア)

ただし充電中の姿、テメーはダメだ。

Magic Mouse 2を充電している様子。ひっくり返してライトニングケーブルをマウスの裏側にぶっさしている姿が滑稽。

Apple Magic Keyboard 2

Apple Magic Keyboard 2 の商品写真

こちらも初代から買い替えた。初代と比べるとチルトが浅いので手を置いた感じに最初は戸惑ったが、1 日で慣れてしまった。キートップのペチペチ感は好き嫌いがありそう。ちょっと硬いなと思う時もあるが、MBA 2016 のペチペチ感に比べたら幾分マシだし、個人的には一番好きなバランスだ。買ってよかった。というよりもっとさっさと買えばよかった。

ちなみに、Magic Mouse 2 も Magic Keyboard 2 も色は白い方(ストア上ではシルバー)を買った。デスクマットが黒なので入力デバイスも黒がいいなと思っていたんだけど、Magic Keyboard 2 のテンキーなしには黒がないのだよね。テンキーありなら黒があるのに。Magic Mouse 2 にも黒があるのに……! マウスとキーボードで白黒混在するのも気持ち悪いので、両方とも我慢して白を買った。チッ……。

Magic Keyboard 2(Apple オンラインストア)

デスクマット

ウレタンがいいのかレザーがいいのかわからなかったので、サイズ優先で GUBEE というところのを買った。PU レザー製。これが効果覿面で、マットなしの時は夕方になるとデスクに接している手首が痛くなったのだけど、マットがあるだけで全然痛くならない。

色は黒と赤のを選んで黒を表側にして使っている。汚れはそれなりに目立つのでそれが嫌な場合はブラウン系がいいのかもしれない。しかしモニターに没入するには、周辺視野に入る部分は黒色の方がいいと感じている。同じ理由で PC から伸ばすケーブル類は選択肢があれば黒やグレーを選ぶようにしている。情報過多で集中を乱されがちな現代社会、いかに自分が楽になれる方法を選べるか、そういうことにお金をかけていきたい。

本当はデスクの全部を覆えるサイズのマットが欲しいが、市販にはそんなサイズはないので浅草橋に行ってレザークラフトしなければならなそう。そのうち行きたい。

GUBEE デスクマット(Amazon)

DEARING コンデンサーマイク

DEARING コンデンサーマイクの商品写真

Amazon でセールになっていたこともあり、アーム付きのものを買った。今まではデバイス本体のマイクか有線イヤホンの EarPods のマイクを使っていたが、やはりコンデンサマイクで録った声の方がノイズもないしクリアに聞こえる。

家でこのマイクを使ったカラオケを録音して、自分で聞き返す遊びをかなり楽しんでいる。僕がヒトカラを録音して後で聴く趣味があることは #deisui_html_radio を聞いてくれている人ならご存知だろう。そう、僕は自分が好きなので、自分の歌声を聞いてはわかりやすく悦に浸っている。歌自体は特別上手いわけではない。

付属のケーブルは USB Type-A to Type-B なのだが、Type-C to Type-B を別で買って繋いだらちゃんと認識して動作した。よかった。

ちなみに、@1000ch がやっている strobo.fm には今年は 2 回呼んでもらったが、1 回目が EarPods で2 回目がコンデンサーマイクを使っている。

DEARING コンデンサーマイクのマイクホルダーにS字フックでマスクやキーホルダーをぶら下げている様子

付いてきたアームがかなり便利。デスクを真俯瞰で撮影したい時にスマホを置く雲台になるし、マイクホルダーがいい感じにフレーム構造なので S 字フックを掛けられて良い。デスクの上に置いておくと微妙に邪魔になるマスクや AirPods Pro のケースもこれに掛けている。

DEARING(Amazon)

Logicool StreamCam C980GR

Logicool StreamCam C980GR の商品写真

MBP のインカメには限界を感じていて、特に #deisui_html_radio をオンラインでやるようになってからだが、さすがにウェブカメラがないときついなと思って買ったのが Logicool の C980GR だった。

これはかなり売れたようで持っている人も多いと思う。明るく広めに撮れるので良い。欲を言えばもう少し焦点距離が近くまで寄せられるとさらによかった。三脚マウンタがついているのだけど、コンデジ用のミニ三脚程度の高さからデスクにレンズを向けてもピントが合いにくい。

Logicool StreamCam C980GR(Amazon)

Viozon モニターアーム 3L-proS

Viozon モニターアーム 3L-proS の商品写真

アーム2本で、MBP を載せるためのマウンタがついているものが欲しかった。こちらも Amazon でセールだったのでボタンポチー。画像では色はホワイトだが買ったのはブラックだ。

モニターアームというと VESA マウントが圧倒的なシェアを誇るが、世の中には VESA マウントに非対応のモニターもそれなりにある。僕が使っている外部ディスプレイも VESA マウント非対応品で、モニターアームがほしいと思っても規格が違うせいでずっと購入を諦めていた。しかし今年ふと、もしかしたら変換アダプタがあるのでは?と思って調べてみたところ、アダプタがあった。

アダプターも一緒に買い、ようやくモニターアームデビューできた。いっそモニターを買い換えるかとも思っていたけど、なんの不満もないものを買い替えたくないのでよかった。ちなみにアームは 10000 円、アダプタは 4000 円した。チッ……。

そういえば、僕のモニタースタンド環境はあれこれ変遷を経ていて、せっかくなので記録しておく。

  1. 第 1 期。ベゼルの薄さを優先して VESA 非対応のモニターを買った。思えばこれが全ての負けの始まりだった。
  2. 第 2 期。今はもう扱っていないようだが無印良品のアクリルフレームに細長いものがあり、それの脚を 4 つ角で長さを揃え、倒して置き、二重アクリル板のスタンドに見立てて使っていた。かなり長くこのスタイルだった。多少たわむが非常にお洒落でよかった。
  3. 第 3 期。100 均で何かのついでに買った発泡スチロールのブロックにモニターを載せて使っていた。これが結構いいサイズで、ブロックの中央の 3 つの空洞がちょうどポケットとしてあれこれ置いておくのに便利でよかった。このブロックはその後オフィスへ持っていき、今もポケットにちょうどよくボールペンやらが入っている。
  4. 第 4 期。もう少し高さが欲しくなって「エムール モニタースタンド」を買った。高さも幅も当時求めていたサイズにマッチしていたのだが、素材が MDF だったので、使っているうちに安っぽさが気になってしまうようになった。写真ではわからないかもしれないが MDF は近くで見ると本当に安っぽいのだ。
  5. 第 5 期。家から #deisui_html_radio を配信するのにカメラにもっと高さが欲しくなって、可変できる「SYOSIN 折りたたみ式テーブル」を買った。いろんな角度に変えられて便利だし、冷却ファンもついていていい感じだった。
  6. そして第 6 期。モニターアームとなった。

置き換え後、何がよかったかと言われれば、本体とモニターの下側に大きな可処分空間が生まれたことだろう。第 4 期までは外部モニターを載せる台をあれこれし、第 5 期で本体を高く設置したが、外部モニター下の空間がどうも窮屈だった。第 6 期でそれが完全に払拭され、広いデスクを十二分に利用できるようになった。

僕はデスクの奥側にモニターがあって手元が広いのを好む。なのでモニターアームで本体もモニターも浮かすというのはが顧客が本当に求めていたものだった。

モニターは VESA マウント対応品を買おうな。

もし現在 VESA 非対応のモニターを使っていてどうにか VESA アームに載せたいと考えている人は「VESA プレート ブラケット マウント アダプター」あたりで検索してみると良い。

Viozon 3L-proS(Amazon)

ナイキ レジェンド 8 アカデミー TF

ナイキのトレーニングシューズ『レジェンド 8 アカデミー TF』の商品写真

2018 年ごろからリフティングの練習をしている。それまではテキトーなスニーカーでやっていたがついにトレーニングシューズを買った。そうしたら急にリフティングが続くようになった。

僕はサッカーは習ったことがないし、学生の頃も体育の選択授業でもやっておらず完全に素人なのだけど、公園魔族ついでにリフティングだけやるうちになんとなくそれっぽい動きができるようになっていた。

それでもこのシューズを買う前と後では、なんというかボールタッチのレスポンスが全く違っていて、いい道具を使うというのはこういうことなんだなと思う次第だ。

リフティング回数の連続最高は 25 回、左右交互縛りで 18 回だ。できる人からするとまだまだ素人だろう。目指せ 100 回。なんなら練習に付き合って欲しい。DM 待ってます。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07TMQXQVY

1 月 2 日の午後に新春初リフティングをやったところ、連続で 37 回できた。努力は実を結ぶ。みんなもリフティングをやろう。

Magic House マジックテープ結束バンド

Magic House のマジックテープ結束バンドの商品写真

MBP に 4 つある USB Type-C ポートの全部を使ってあれこれケーブルを生やしているので、これを上手にまとめるために結束バンドを買った。

テープに幅があって好きな長さで切れるので、巻きが無駄に膨らんで不格好になることも、細すぎて結束が不安定になることもない。周辺機器を黒系に寄せた甲斐があって視覚的にもスマートにまとめられている。オススメ。

Magic House マジックテープ結束バンド(Amazon)

TISUR ベルトキーホルダー

TISUR ベルトキーホルダーの商品写真

これはパンツのウェストにひっかけるタイプのキーホルダーだ。

僕はできるだけバッグを持ちたくない。ポケットにも物を入れたくない。手ぶらで出歩きたい主義者「手ぶらニスト」なので、こういうアイテムに目が無い。

1 つ買って使ってみたところかなりよかったのでもう 1 つ買った。これに家の鍵と AirPods Pro のケースをぶら下げて、出かける時は腰の左右にそれぞれひっかけている。挟む部分は入り口が狭く奥に隙間があるので、厚手のパンツでもちゃんとホールドされるし、ちょっと走ったくらいでは落ちたりしない。

ポケットにはまだスマホと財布が残っているが、これは逆にポケットにないと不安なので、手ぶらニスト的にはこれで最終形態かなと思っている。さらに、昨今は直接触りたくないエレベーターのボタンを押すのにも使えてラッキーである。

TISUR ベルトキーホルダー(Amazon)

Spigen AirPods Pro ケース ASD00542

Spigen ASD00542 の商品写真

スマホケースで唯一信頼している Spigen の AirPods Pro 用ケース。

Spigen の AirPods Pro ケースはこれ以外にいろいろバリエーションがあるが、ほとんどがケースのフタと本体側を別々のシリコンで覆うのに対して、ASD00542 では一体型のシリコンで全体を覆う形になっている。なのでちょっと振ったりした程度ではフタが開かないのが良い。むしろ全く開かない。その副作用として、普通にイヤホンを出し入れする時に本体のフタがとても開けにくい。ベロをめくってからフタを開けるのだが、ベロの復原力が強く、しっかりめくらないとすぐに元の形に戻ってしまう。それを批判するレビューもついているが、そのおかげでフタが勝手に開くことがないので、一長一短である。僕は TISUR のベルトキーホルダーに下げて使っているので、勝手にフタが開かないことの方が重要なので満足している。

Spigen ASD00542(Amazon)

井戸多美男作 T-416 ATS

井戸多美男作 T-416 ATS を眼鏡ディスプレイに乗せた写真

井戸多美男という職人の眼鏡を買った。販売は金子眼鏡。

金子眼鏡との出会いは 15 年前に遡る。当時 theo にどハマりしていた僕は、マニア向けの眼鏡メーカーが小さな会場に集まって即売会をするというイベントに参加する機会に恵まれた。

そこで theo よりも先に目に留まったのが金子銀鏡であった。小ぶりで古臭くもある丸レンズ、飾らない細いメタルフレーム、鋼から直接削り出したようなフォルムに圧倒されて、思わず手に取って掛けた。しかし、鏡にはイメージしていたものとはかけ離れた自分の顔面が映っているだけ。何が違ったのか 19 歳の僕にはわからなかった。とにかくしっくりこないという確信を持って、僕は金子眼鏡の眼鏡を棚に戻した。

それから 15 年。たまたま思い出して眼鏡屋に赴いた。その店舗は theo を買うのにも何度か利用しており、そして金子眼鏡を取り扱っている店でもあった。ふらっと陳列棚に行き、金子眼鏡の眼鏡を手に取る。そしてかける。瞬間、気づく。今なら掛けられると。そうしてもろもろ整えて、数日後に購入した。

買ったのは井戸多美男の代表作という T-416。色は ATS(アンティークシルバー)。15 年前に見たそれではないが、その時と同じ感動だった。

19 歳の頃と今とで何が違ったかというと、やはり顔の肉付きだろう。当時より今の方が太っている。肌の色もくすんだし、たるんだし、皺も増えた。それら全てが僕を T-416 へと導いた。

初の丸眼鏡、きっと残りの人生ずっと掛けていられると思う。歳を取るのも悪くない。

井戸多美男作 T-416 ATS(NEUVE A オンラインストア)

ベストオブ紹介され

Slack で使える最強カスタム絵文字セットこと「デコモジ」が紹介された。1 つはこれ。

岡田氏の所属する会社でデコモジが使われていて、「あり系」が多すぎで整理したいとのことで作者の僕に声をかけてもらった。詳しくは当該記事を読んでもらえればと思う。とても貴重な体験だったし、記事もそれなりに反響があってよかった。

ただ、この時はまだ v5 を出せておらず、ダークモードに対応したバージョンでアピールできなかったのが心残りだった。岡田さん、あれから v5 も出たし、合計で 2 万個になったんで、またお話ししましょう。

その後、デコモジが MOON GIFT で紹介されているよと友人が教えてくれた。それが 2 つ目のこの記事だ。

https://www.moongift.jp/2020/09/decomoji-%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%A6slack%E3%82%92%E7%9B%9B%E3%82%8A%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%88%E3%81%86/

MOON GIFT は僕がウェブの仕事を始めた頃に本当によく見ていたブログで、そこで自分のプロダクトが紹介されるというのは感無量である。

みんなも使ってくれよな!

ベストオブミュージック

流行りということもあるが、YOASOBI をよく聴いた。特に『群青』が好き。山口つばさの漫画『ブルーピリオド』にインスパイアされたそうで、漫画を読んでいる人なら歌詞のあちらこちらでエモくなること請け合いだ。漫画の方もとても良いので、機会があれば読んで欲しい。

ハルジオン、ハルカ当たりの YOASOBI は、どこか小松未歩のような風情があって、さらに強い郷愁に襲われる。ちなみに小松未歩では『1 万メートルの景色』が好きです。

ベストオブツイート

すべて見返して厳選したが、今年はこれが一番面白かった。

3 円払ってでも酒を買ったら袋をもらおう!


あけましておめでとうございます。2021 年もよろしくお願いします。